日本洋画商協同組合について
日本洋画商協同組合は、日本全国の36画廊が加盟している美術商の団体です。発足以来、交換会や展覧会などの事業を行い、早52年となりました。現在は東京 銀座六丁目に銀座洋協ホールを設け、幅広い活動を行っています。当ホームページでは皆さまにこの日本洋画商協同組合とその活動をご紹介させていただきま す。
沿革
昭和32年12月 |
組合員25名にて「日本洋画商協同組合」を創立。
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昭和33年1月 |
東京通商産業局より中小企業等協同組合設立を認可される。
【設立目的】
組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共同事業を行い、組合員の自主的にして公正な経済活動を確保促進し、かつその経済的地位の向上を図るとともに、わが国美術文化の興隆に寄与することを目的とする。
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平成6年5月 |
監督官庁が通産省より警察庁に移管される。
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昭和33年 |
理事長 足立隆一(求龍堂)就任
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昭和34年 |
理事長 長谷川仁(日動画廊)就任
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昭和40年 |
理事長 西川武郎(兜屋画廊)就任
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昭和45年 |
理事長 水嶋徳蔵(フジカワ画廊)就任
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昭和49年 |
理事長 川辺敏哉(サエグサ画廊)就任
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昭和53年 |
理事長 山本 孝(東京画廊)就任
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昭和60年 |
理事長 上田 晃(ギャラリー上田)就任
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平成6年 |
理事長 長谷川智恵子(日動画廊)就任
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平成20年 |
理事長 星 忠伸(一番星画廊)就任
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(平成24年4月現在 組合員36名)
